- 2014-01-09 (木) 7:46
- ブログ
こんにちは濱崎です
私は、年末年始の休暇中は
読書をしていました
光秀の定理は、
戦国時代の武将である明智光秀の物語です
この物語に、登場する明智光秀は、男らしくて、人情味があって、
歴史上の人物とはおもえないぐらい、親近感をもてました。
火車は
推理小説です。
クレジットやローンにより破産した女性が失踪し、その方の行方を追う物語としてスタートします。
この本を読んでいると、けして、破産も他人事ではないと気づかされました。
ショッピングなどでの、クレジットカードの使用は、十分注意をしていこうと気づかされました。
たまには、本をよんで日常とはかけ離れて想像力を働かすのも、ストレス解消になりますね



