- 2025-12-18 (木) 8:37
- ブログ
こんにちは!
しらすです🐟
顎関節症は咀嚼筋の緊張や顎関節周辺の組織(靭帯、関節包など)の障害
顎関節の間にある軟骨状の組織の位置のズレなどが原因といわれています。
今回は顎関節症のセルフケアをご紹介します!
- 舌を口の中の上方につけます
- 顎に指を当て、顎関節の動きを確認します
- 口を軽く開いた状態で、反対側の手を使って顎を後方に押し込みます

- 顎が後方に動くのを感じたら元に戻します
痛みの出ない範囲で、1〜4の動きを10回ほど繰り返してください。
普段の食いしばりや姿勢の改善でも良くなるので意識してやってみましょう!

