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寝起き

おはようございます、藤本です^^

今日は僕めっちゃ寝起きが悪いのですが

なんとかして寝起きが良くならないかと調べてきたので

よかったら見てくださいね~

 

 

 

 

不快なアラーム音から解放されて、毎朝、起きたい時刻にスッキリ目覚めたい!と思っている方はいませんか?

外部の力を借りずに自然に目覚めることを“自己覚醒”といいますが、それを実現するには、眠る前に「●時に起きる」と起床時刻をつぶやくだけでOK

でも、寝起きが人一倍悪い人の場合、「本当につぶやくだけでそんなことができるようになるの?」と半信半疑かもしれません

 

■遅い人でもだいたい2週間程度で自己覚醒の習慣は身につく

まず、ざっくりと自己覚醒についてのおさらい。寝る前に「●時に起きる」とつぶやいて脳に起床時刻をインプットしておくと、その時刻の3時間前から、コルチゾールという脳内ホルモンが分泌します。これにより、からだのなかで徐々に目覚めの準備が整っていき、つぶやいた時刻にスッキリ目覚めることができるのです。

菅原さんによれば、“寝る前に起床時刻をつぶやく”だけで、早い人だとすぐ翌朝から、遅い人でもだいたい2週間程度で自己覚醒の習慣を身につけることが可能とのこと。

はじめのうちは、つぶやいた時刻よりも早く目覚めることが多いようです。これは、脳がコルチゾール分泌のタイミングをまだ上手くつかめていないためだと考えられます。

ただ、予定より早く目覚めても2度寝は厳禁。ホルモンのバランスが崩れて目覚めが悪くなってしまいます。たとえば予定より1~2時間も早く目覚めてしまった場合でもそのまま起きておくほうがいいでしょう。

 

■どうしても不安ならまずは“30分前”を目標にしてみる

「つぶやくだけで本当に自分が起きられるのかどうか心配。寝過ごしちゃうんじゃないの!?」と不安な人は、まずは“起きなければいけない時刻の30分前”を自己覚醒のターゲットにしてみるのがオススメです。

たとえば、毎朝6時に起床しなければいけない人の場合、寝る前に「5時半に起きる」とつぶやいて、念のため6時に目覚ましをセットしておきましょう。つぶやき効果で本当に5時半に自己覚醒できることを確認してみて、大丈夫そうであれば「6時に起きる」に移行するという2段階の方法です。

 

■続ければ続けるほど精度が上がる!

“つぶやくだけで自己覚醒”の習慣は、続ければ続けるほど精度が上がります。ここまでは、毎朝の起床をコントロールすることについて述べてきましたが、“つぶやくだけで自己覚醒”の習慣を続けていると、ちょっとした仮眠にもこの方法を適用することができるようになるのです。

菅原さんによれば、労働時間が不規則になりがちなマスコミ関係者では、経験的にこの方法をとりいれている人が多いとのこと。ほんの少しだけ仮眠をとりたい場合、「●分後に起きる」とつぶやいてから横になることで、その時刻に確実に目覚めることができるのです。

 

ちなみに、菅原さんからお話をうかがった後、筆者自身も“寝る前につぶやくだけ”を試してみました。すると、これまでずっと寝起きの悪さに悩まされてきた筆者でも、本当につぶやいた時刻にスッキリ目覚めることができるようになったのです。

元手も手間もかからず、本当に誰でも簡単に実践できる方法なので、快適な目覚めを手に入れたいかたはぜひお試しあれ!

 

 

こんなことで本当に寝起きが良くなるのかと本当に思いますが

実践みしてようかなと思っています

では皆さん今週も頑張っていきましょうー

あ、今日から森先生も出勤してますよー

ではまた来週

 

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