- 2013-06-11 (火) 13:49
- ブログ
どーも、キャプテンです!
日曜日に、悪の教典と、言う映画を観ました。
キャプテンは、基本的にハッピーエンドで終わる映画を好むのですが、この映画、怖すぎでした。
キャプオスできません(@_@;)
どうでもいい話したんで、今日の本題に入りたいと思います。
寝つきが悪い、不眠症といった方も、現代人には多いことだと思います。
夜になっても、街中は明るいですし、テレビ番組も深夜までやっています。
この明かり、光のせいで、現代人の体内時計が狂っているという研究もあるみたいですよ。
早寝・寝つきを良くするために、
キャプテンが行っていることを5のコツとしてまとめてみました。
1.早起きを心掛ける
毎朝、決まった時間に起きるようにします。
キャプテンの場合は、7時としています。
早起きすると、夜も自然に眠くなります。
2.就寝時間を決めてベッド・布団に入る
夜12時には、ベッドに入るようにしています。
たとえ、すぐに眠れなくても、横になって目を閉じておくだけでも、休息になります。
3.自分に合った寝具・枕を使う
キャプテンは、抱き枕を股に挟んでいます。
4.夜9時以降は、コーヒーを飲まない
コーヒーは、目を覚ます覚醒作用が強いです。
夕食より後の時間帯には、コーヒーは飲まないようにしています
5.お腹が空いたら温かいミルクか果物をとる
お腹がすいていると、眠れにくいです。
かと言って、夜中に食べ過ぎると太ってしまいますので、牛乳を温めて飲むようにしています。
胃腸に飲食物が入ることで、消化器系へと血液が回り、脳の血流が減り、眠くなる効果があるみたいですよ。
是非、試して下さい。

